人生初の懸垂成功に向けてチャレンジした結果

人生初の懸垂成功に向けてチャレンジした結果

こんにちは、ミチノリです。

ここ最近は、USJのお土産で貰ったエルモとグローバーのTシャツを着回しています。

で、ですね。

今から書かれている記事の内容は、僕が人生初の懸垂成功に向けてチャレンジした結果をお届けするだけとなっています。

見て頂いた貴方が得られるモノは、「時間使っちゃったな」だけかもしれませんが、開いてしまった責任感で、記事の最後までお付き合いください。

 

 
つい先日、「人生初の片手腕立て伏せに成功したコト」に味をしめまして、やってみました。懸垂の練習等は全くやったコトはありません。日常的に腕立て伏せだけは頑張っています。
 

 

いざ!懸垂成功の初体験へ向けて!

朝早くの公園には誰もいなかったので、チャレンジし放題です。

えいや!っと軽くジャンプをしまして

 

鉄棒を掴んだら準備完了です。

あとは、懸垂をするだけです。

そもそも懸垂とは?

いざ、尋常に。

懸垂(けんすい)は運動のひとつ。一般的には高い棒に手をかけてぶら下がり、腕や広背筋、大円筋の力を使って顎(アゴ)が棒の高さに来るまで身体を引き上げるものを指す。

懸垂は一つの種目で多数の部位を鍛えることが出来る優秀な種目だが、元々の筋肉が足りていないと、「体を数回引き上げるのが精一杯で、フォームなど二の次」という状態になってしまう。

Wikipediaより(懸垂)

 

初の懸垂成功へ・・・

 

ダイエットをスタートし、約二ヶ月が過ぎました。

今日までに約9キロ痩せて(85キロ→76キロ)、毎日腕立て伏せと向かい合ってきました。

 

 

 

絶賛、意識マシマシのアゲアゲで、運動中の僕に、不可能など・・・

 

 

ある!!!無理!!!懸垂はまだ無理!!!

Wikipediaに書いてあった、

元々の筋肉が足りていないと、「体を数回引き上げるのが精一杯で、フォームなど二の次」という状態になってしまう。

という状態がコレです。
 
「懸垂とか、そろそろ行けちゃう?行けちゃうんじゃない?」と少しなめた考えで挑んでしまった自分を怒りたいと思います。
 
「非力か!!!」と思いました。
懸垂成功の為には、多分、もっと全身の筋肉が必要だと痛感しました。
 
ここまで来たら、意地でも腕立て伏せだけで筋肉をつけて、達成してやろうかな!とも、思っています。
 
 
以上、今日の記事では「初体験となる懸垂成功にチャレンジした結果」をお届け致しました。懸垂については、今後も定期的にチャレンジしまして必ずや「成功」をお届けしたいと思います。
 

今日はおしまいです。

 

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